川井 清考

  • Home
  • 川井 清考

記事数 672

BMIはどれくらいから体外受精成績に影響を与える?(J Assist Reprod Genet. 2021)

2021.02.18

卵巣刺激前のホルモン前処置は治療効率への影響(ESHRE guideline 2025年版アップデート)

2021.02.15

低用量アスピリン療法は流産を繰り返す人に効果がある?( Ann Intern Med. 2021)

2021.02.13

調節卵巣刺激は着床前検査結果や正倍数性胚移植後の出生率に影響しますか?(影響を与えない意見)(Hum Reprod. 2020)

2021.02.08

卵巣刺激低反応群(POSEIDON1-4群)での分娩にたどり着く割合(Front Endocrinol (Lausanne). 2019)

2021.02.02

卵巣刺激低反応患者の新しい層別化基準:Bologna基準からPOSEIDON基準へ(Fertil Steril. 2016; Hum Reprod. 2011)

2021.02.01

調節卵巣刺激における卵巣予備能マーカーを用いた注射投与量(Cochrane Database Syst Rev. 2024)

2021.01.30

トリガーから顕微授精までの時間は臨床結果との関連。(懐疑派_Hum Reprod. 2020)

2021.01.26

トリガーから顕微授精までの時間は臨床結果への関連(許容派_Hum Reprod. 2021)

2021.01.25

胞状卵胞数で卵巣刺激を決めた後、AMHでさらに微調整したら体外受精結果は改善する?( Hum Reprod. 2017)

2021.01.20

卵巣予備能が高い女性への卵巣刺激減量は治療に影響しない?(OPTIMIST study: Hum Reprod. 2017)

2021.01.19

川井 清考の人気記事

胎児心拍が確認できてからの流産率は? 

2021.09.13

2023年ARTデータブックまとめ(日本産科婦人科学会)

2025.09.01

妊娠女性における葉酸サプリメント摂取状況と情報源(Public Health Nutr. 2017)

2025.12.09

2025.09.03

レトロゾール周期人工授精における排卵誘発時至適卵胞サイズ(Fertil Steril. 2025)

2025.09.03

高年齢の不妊治療で注目されるPGT-A(2025年日本の細則改訂について)

2025.11.10

年齢別:正倍数性胚盤胞3個以上を得るために必要な成熟凍結卵子数(Fertil Steril. 2025)

2025.10.06